CONCEPT

PORTからPARKへ
空港なのに、公園である。公園なのに、空港である。福岡空港国内線ターミナルビルは「空港公園構想」という、これまでにない新しいコンセプトを持って生まれ変わります。そこは、先進性(NEW)と有機性(ORGANIC)がクロスし、旅以外の目的をも叶える新しい目的地です。福岡を象徴する、空と海と風のブルー、公園と植物と成長のグリーン。すべての境界線を無くしてひとつになる、新しい福岡の顔「greenblue」。2020年全面完成にむけて、随時GROW UP OPENいたします。
福岡空港公園構想
福岡空港は、現在、部分ごとにリニューアル工事に入っており、ご迷惑をおかけしています。
でも、3年の工期がおわると、まったく新しいコンセプトを持ったステキなターミナルビルとして、姿を現します。
「福岡空港公園構想」のコンセプトのもと、PORTからPARKへ。というキャッチフレーズのように、greenblueは、みんなが集い、憩える場所として機能する、新しい空港ビルを目指しています。
2020年全館完成までの
主なスケジュール
2016年10月21日
「green blue」誕生。リニューアルオープン第一弾「DELICIOUS LANE」飲食店4店舗オープン。
2016年12月〜2017年2月
新しい福岡グルメを提案していくフードホール「the foodtimes」飲食店8店舗が順次オープン。ゲートラウンジ内店舗の拡充。
2018年冬(予定)
和洋スイーツの殿堂「SWEETS HALL」、洗練された専門店街「SPECIALITY SHOPS」、景観が楽しめるレストラン・ショップゾーン「HORIZON MARKET」オープン。
2020年(予定)
ランウェイビューテラスとエアプレーンビューバスケットを備えたレストラン「THE HORIZON」、空平線が見える公園「The DECK on green blue」(仮称:ザ・デッキ・オン・グリーンブルー)オープン。

FLOOR CONCEPT

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